会計局

会計局

局の活動(年間スケジュール)

4~7月…

 会計アンケートの収集・各部会計担当者との面談の実施

6・7月…

 運動用具購入費選定作業

8・9月…

 予算案の策定

10~11月…

 会計説明会の実施

12~2月…

 奨励賞の選定作業

3月…

 諸手続設計・各部予算振込

 

局の特徴・魅力

 人数が少ないながら少数精鋭をモットーに日々会計業務と格闘しています!

 会計という業務は予算を扱うため、各部の活動状況の把握や運動会全体の流れ・需要などを正確に見定める必要が前提として必要になります。そうした中で、組織全体を俯瞰できる目各方面からの需要にいかに応えるかのバランス感覚などを養うことができるのも会計局の魅力ですね。

 

局長より -会計から運動会を俯瞰するー

 

kusaka

3年 日下智絵

各部と一番近い距離での仕事

「会計」といえば「電卓をたたく」というイメージが強いかもしれませんが、それだけではありません。会計の仕事で必要なことは、個別の事情を詳しく知ること。どんな人が困っているのか、どんなことが予算に求められているのか、そういったことを考え、認識することが大切です。会計局では、予算を策定する上で、全運動部の会計担当者との個別面談を通じてその作業を行います。そうした活動を通じて、各部の活動を詳しく知ることができる、結果として、各部との距離が一番近い局が会計局だといえるのではないでしょうか。

 

すべての道は会計に通ず

根本的な話になりますが、どんなイベントをするにしても、どんな企画を立ち上げるにしても、お金が必要です。そうしたところで会計局は広い視野・バランス感覚をもって、助言・意見をしたりします。運動会全体の予算を決めるにあたっても、運動会全体の成長のためには何に予算を割くべきなのかを考える仕事をするのが会計局です。

 

組織運営の中心に立つ

会計局では、鳥の目を持って仕事を行うこともとても多いです。そうした中で、運動会・総務部はどこに向かっていくべきなのかを考え、組織運営の中心に立つのが会計局です。それは非常にやりがいがある仕事ですし、これができるのが会計局の醍醐味です。

新入部員へ向けて

 会計というと堅いイメージ(もっと言うと暗いイメージ)があると思います。あながち間違いではありませんが、会計業務で必要なのは、保守的な姿勢ではなく、攻めの姿勢だといっても過言ではありません。組織全体を積極的に動かしたい、そんな人を会計局は大歓迎します!(そうでない人もぜひ興味を持ってね)

 

 

 

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