2006年度総長杯野球大会実施要綱
目次
1.
受付
2.
日程表
3.
当日のタイムテーブル
4.
試合中止の場合の連絡
5.
服装・用具について
6.
審判
7.
試合形式について
9.
保険について
・
参加申し込み受付期間:2006年8月28日(月)~8月31日(木)
・
組み合わせ抽選会:2006年9月4日(月) 15:00~@御殿下研修室
注意
○
1チーム15人以上とします。15人未満の場合は登録できません。
○
抽選会には参加費(保険代)として1チームにつき2500円を必ず持参してください。
○
チーム代表者は運動会員である必要があります。(院生、教職員の方が代表者となる場合は、代表者の方の運動会入会手続きが必要です。)
○
チーム代表者の方(代理も可)は抽選会に必ず出席してください。抽選会を欠席した場合は、そのチームは棄権したものとみなします。遅刻の場合も棄権となることがありますので、時間厳守でお願いします。
○
一人の方が複数のチームのメンバーになること(重複登録)はできません。重複登録が発覚した場合は、その方が属するチーム全てを失格としますので注意してください。また、抽選会後に枠の取引や選手の移動などはできません。これに違反した場合も発覚し次第失格とします。
現在のところ試合は9月9日(土)からの開始を予定しています。
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第1試合 |
第2試合 |
第3試合 |
第4試合 |
第5試合 |
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9月9日K |
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9月10日K |
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9月16日H |
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9月17日H |
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9月18日K |
予備 |
予備 |
予備 |
予備 |
予備 |
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9月23日K |
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18 |
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9月24日K |
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9月30日H |
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10月1日H |
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10月7日H |
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27 |
28 |
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10月9日K |
予備 |
予備 |
予備 |
予備 |
予備 |
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10月14日K |
予備 |
予備 |
予備 |
予備 |
予備 |
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10月15日K |
予備 |
予備 |
予備 |
予備 |
予備 |
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10月21日H |
予備 |
予備 |
予備 |
予備 |
予備 |
現在、上記の日程で実施する予定です。数字は試合番号です。
注意
○ 日程の後のアルファベットは、Kが駒場野球場、Hが本郷野球場をさします。
○ 試合の日程は、トーナメントの進行状況によって変わることがあります。
○ 参加チームの都合による日程の変更は認められません。
○ 日程、時間などをよく確認し、チームのメンバー全員に連絡して集合時間には遅れないようにしてください。
○ 雨天中止などの場合の連絡については、「4.試合中止の場合の連絡」を参照してください。
(1)
4試合目までの場合
第1試合 8:30~10:30(8:15集合)
第2試合 10:45~12:45(10:00集合)
第3試合 13:00~15:00(12:15集合)
第4試合 15:15~17:15(14:30集合)
(2)
5試合目がある場合
第1試合 8:30~10:00(8:15集合)
第2試合 10:10~11:40(9:25集合)
第3試合 11:50~13:20(11:05集合)
第4試合 13:30~15:00(12:45集合)
第5試合 15:10~16:40(14:25集合)
注意
○ この時間はあくまで予定であり、延長戦などで試合が長引いた場合、スケジュールが多少後ろにずれ込む可能性があります。
○ 集合時間は厳守してください。
○ 試合開始時間に9人揃っていないチームは失格とし、相手チームの不戦勝とします。
○ 雨天等で試合が中止になった場合は、総長杯野球大会HP上で日程の変更などをお知らせしますので、なるべく頻繁にHPをチェックするようにしてください。また、メールでお知らせする場合もあります。
○ 前日までに中止が決定した場合は、HPとともにメールで中止連絡をします。
○ 当日に中止を決定する場合は、その日試合のある各チームの代表者に電話で連絡します。第1,2試合は6:30頃、第3,4試合は10:30頃に連絡する予定です。
○ 運動のできる服装・シューズを着用してください。ただし、本郷の硬式野球場は人工芝のため、野手の方はスパイクを履かないことをお勧めします。
○ バット・グラブ・練習用ボールはそれぞれのチームで持参してください。(必要ならばレガース・マスク・ヘルメットも。ただし、怪我予防のため用意することを推奨します。)試合球はこちらで用意します。
主審は運動会硬式野球部・軟式野球部の各部員が務めますが、副審を各チーム1名ずつ出してください。ただし、チームの人数的に厳しい場合はこの限りではありません。なお、判定に関してもめた場合は全て主審に従います。
2回戦まで(試合番号20まで) 5回試合
準々決勝以降(試合番号21以降) 7回試合
注意
○ 試合時間は2回戦までは2時間、準々決勝以降は2時間30分とします。制限時間内の延長戦を認めます。
○ 試合時間が規定時間を経過したら、その時点で試合を打ち切りにします。最後の回が途中である場合にはその回の表裏終了まで試合を続行し、その時点の得点により勝敗を決定します。同点の場合は両チームの代表者による抽選で勝敗を決めます。この規定は、点差によるコールド規定に優先します。
○ 雨などで途中試合続行が不可能になった場合は以下のように扱います。
・ 2回戦までは3回の表裏、準々決勝以降は5回の表裏が終了していなければノーゲームとし、再試合とする。
・ 2回戦までは3回の表裏、準々決勝以降は5回の表裏が終了していれば、中止にした回の得点は無効とし、前の回までの得点で勝負を決め、コールドゲームとする。
○ 2回戦までは3回以降において、準々決勝以降は5回以降において、表裏が終わった時点で10点以上の差がついている場合は試合時間内であってもコールドゲームとする。
ベスト4に進出したチームは来年度の大会の受付を優先して受けられます。また、昨年のベスト4のチームはトーナメント上でシードされます。
総長杯野球大会では参加費全額で保険をかけています。怪我が発生した場合は、すぐに審判もしくは総務に連絡してください。細かい指示はその際に致します。