ラグビー部

創部年

1921年

部員数

選手 41人

マネージャー 7人

レフリー 1人

活動場所・曜日・時間帯

火曜~金曜 7:00~10:00@駒場キャンパスラグビー場

土曜、日曜 8:00~11:00@駒場キャンパスラグビー場

競技の特徴・アピールポイント

ラグビーとは?
ラグビーの特徴でもある、楕円形のボールを相手陣の得点エリア(インゴール)に運ぶ、陣取りゲームです。屈強な男たちがボールを奪い合う、激しいコンタクトスポーツでもあります。
選手人数
15人vs15人
フィールド上には、1チーム15人、両チーム合わせて計30人で試合を行います。登録人数が昨シーズンより、一試合1チーム23人となりました。
試合時間
前半40分 後半40分
試合は前半40分、後半40分の計80分で行われます。ハーフタイムが10分間あります。
得点の種類
トライによる得点
トライ・・・5点
相手陣インゴールの地面に、ボールを着けるとトライとなります。さらに、トライをした場所から自陣に向かい真っすぐ下がった場所から、コンバージョンキックの機会が与えられます。
認定トライ・・・5点
相手チームの反則がなければ、間違いなくトライと認められた場合に限り、ゴールポストの中央にペナルティトライが与えられます。通常のトライと同様、コンバージョンキックの機会が与えられます。
キックによる得点
コンバージョンゴール・・・2点
トライをすると、コンバージョンキックの機会が与えられます。トライをした位置の延長線上から、ゴールポストにボールを蹴り込みます。ゴールポストのクロスバー上を超えると得点となります。
ペナルティゴール・・・3点
相手チームがペナルティを犯した場合、その地点からゴールポストを狙うキックを選ぶことができます。ゴールポストのクロスバー上を超えると得点となります。
ドロップゴール・・・3点
プレーの最中にボールを地面にワンバウンドさせて蹴ることで、直接ゴールポストを狙うことができます。ゴールポストのクロスバー上を超えると得点となります。
反則とペナルティ
! 重い反則
相手チームにペナルティキックの権利。反則を犯したチームはその地点より10m下がらなくてはいけません。 ※相手チームの選択により、スクラムやラインアウトから再開する場合もあります。
× やや重い反則
相手チームにフリーキックの権利。反則を犯したチームはその地点より10m下がらなくてはいけません。 ※相手チームの選択により、スクラムやラインアウトから再開する場合もあります。<
△ 軽い反則
相手チームのスクラムから再開。

その他

HP:http://www.turfc.com/

 

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